斉藤ゆうぜんホームページ
 
主張
緑地・環境に

このまちの「みどり」と、真正面から取り組みます

 町田のみどりが危ない! 身近なみどりの景観が消えていく。

 みどりを守り、育てるために、やらなくてはならないこと、やり方は、まだまだいっ ぱいあります。無理をせず、自然体で生きて、それでも環境と調和する生き方を探り、 子どもたちに「みどりあふれるまち」を手渡しましょう!

斉藤ゆうぜんが、
どうしても守りたいのは「みどり」

みんなで作りたいのは「みどりのまち」

失われゆく、このまちのみどりを守り、
子どもたちに「みどりあふれる町田」を手渡すために、
いま皆さんが進めている「みどり・景観」を守る活動を応援し、
皆さんとご一緒に、さらに全力で活動を進めます!


☆斉藤ゆうぜんの提案!

 このまちのみどりの保全を図るために、例えば、イギリスの国民がナショナル・トラストで自然を守っているように、町田でも、市民の側で「町田住民トラスト」を立ち上げて、行政とともに景観や緑地の保全を図る運動を始めるよう提案します。
 皆さん、やれることは何でもやりましょう。お知恵とお力をお貸しください!


いま、このまちの、みどりとともに
斉藤ゆうぜん、無所属・新人・32歳は、
「みどりのまちづくり」を前進させるため、
こんな活動を進めます!

  • 緑地や里山文化、多摩丘陵の生態系の保全・再生をしたい
    野生動物や里山は、子どもたちの友達であり、先生。貴重な財産の多摩丘陵の
    生態系の保全・再生に取り組みます。
  • 計画性のある緑地保全を図る
    町田市の現在の、面積だけを誇るような緑地政策は行き詰まります。
    専門家の提言を入れながら計画的な保全を進めます。
    例えば<エコツーリズム>の発想で、自立的、持続的な発展を検討します。
  • 地域ぐるみで環境教育支援に取り組む
    教室から飛び出し、身体を通じて学ぶ体験学習は、町田の環境を生かした
    特色ある子育ての機会になります。地域ぐるみで体験学習の場を増やしましょう。
  • 町田版「もりのくに・日本運動」を推進する
    「もりのくに・日本運動」は森を守り、育て、その恵みを生かすことの大切さを
    訴える運動です。町田でも、このような運動を推進します。
  • 市民参加の「みどり委員会」を復活させる
    現在、休眠中の「みどり委員会」を復活、活性化し、緑地政策を住民合意で
    進めたい。

皆さんとご一緒に、いっぱいの夢や願いを掲げます

☆住民による「まちづくり」をすすめたい!
  

  町の主役は住民です。しかし、いま町田ではマンション開発計画、市有の「緑地保全の森」の売却、小山ケ丘の廃プラスチック施設の問題など、住民と行政が離れています。これでは「まち」は崩壊していきます。私たちの力で、私たちのまちを作りあげましょう。

  • 市民の運動がリードするまちづくり
    「里山再生」プロジェクトなど、市民が立ち上げ、リードするプロジェクトを提案し、取り組みます。
  • 暮らしやすいまちづくり
    これまで社会福祉主事として福祉活動に参加してきました。高齢者や障害を持つ人た  ちが安心して暮らせるまちへ。いよいよ本腰を入れて、このまちの福祉を追求します。
  • 町田らしい魅力・特色のあるまちづくり
    特色のない都市には魅力がありません。このまちの特色は何かを考え直して、「町田にしかない味」づくりや「食育」に取り組みます。

☆まちぐるみの子育て・子育ち支援に、全力でチャレンジしたい!

 子育て支援は、次世代の活気にあふれるまちづくりへの最重要課題です。
 子どもたちをサポートするのは大人の責任です。何よりも、子ども達の立場に立って、保育園・幼稚園の現場にいる私だからこそ可能なプラン・活動を展開します。
 子どもやお孫さんに夢をかける皆さん、ご一緒に、子育て・子育ち支援の夢を実現しましょう。

  • 子どもたちは、このまちで育つ、みんなで育てる
  • 環境教育・食育を充実させる
  • 保育所を計画的に建てて安心できる環境をつくる
  • 学童保育の全学年化・ガイドラインづくりを目指す
  • 市民や民間が参加する子どものための施設づくり
  • 相互に助け合う、子育てフレンドリーなまちをつくる
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