斉藤ゆうぜんホームページ
 
主張
子育て世帯の皆様へ
斉藤ゆうぜん子どもたちに、しっかりと寄り添いながら
子育て奮闘中のお母さん、子どもやお孫さんの成長を
熱く願う皆さん、 ご一緒に!

このまちの、子どもたちの夢 、育てよう!

 

斉藤ゆうぜんゆうぜんは、生まれながらの、子育て・子育ち支援のエキスパートだ」などと期待されますが…。

 1973年、町田市に誕生。その時すでに、
  祖父(簗田寺(りょうでんじ)前住職 故・斎藤泰全)

  祖母(景子)、
  父(現住職 謹也)、
  母(美智子)、 
  伯母(故・礼子)
  叔父(彰平)、
  弟(紘良)

の家族全員が、草笛・しぜんの国保育園や正和・自然幼稚園などで幼児教育・保育の仕事にかかわっています。

私は、しぜんの国保育園を卒園(山崎小学校、忠生中学校、世田谷学園高等学校普通 科卒業。欧米留学)、その後、同園の主事、自然幼稚園事務長、しぜんの国保育園の副園長
また、祖父母が始めた正和・自然幼稚園の母体の、学校法人正和学園理事長、全国私立保育園連盟・保育国際交流センター企画運営委員などを勤めました。
資格として、社会福祉主事、調理師ほかを取得しています。
これが「生まれながらの子育て・子育ち支援のエキスパート」のゆえんです。

町田市議会議員に2006年初当選後は、保健福祉常任委員を2年勤め、現在は建設委員を勤めております。
また、里山キッズ運営委員会・事務局長のほか、社会教育や福祉活動、緑地保全運動などの の市民活動もがんばっております。


斎藤ゆうぜんの願い

みんなで「活力ある子ども」を育てたい!
まちいっぱい 子どもたちの 笑顔 ひろがれ


まちぐるみの子育て・子育ち支援に、
全力でチャレンジします!

・このまちの保育の現場にいた経験から、
  そして地域でさまざまな活動をするなかで、
  私は「いま、子供 たちが危ない!」との危機意識を強めています。

・子育て支援は、次世代の活気にあふれる、持続可能なまちづくりへの最重要課題です。
 子どもたちをサポートするのは大人の責任です。

・しかし、場当たり的な支援策では間に合いません。
 何よりも、子どもたちの立場に立った子育て・子育ち支援や環境づくりに向けて
 大きくハンドルを切らないと、子どもたちをめぐるこの状況は好転しません。

・幼稚園・保育園・家庭保育の格差もなくしていきましょう。

・このまちで、保育園・幼稚園の現場をよく知る私だからこそ可能なプランを提案して、
 お母さんや子どもや孫に夢をかける皆さんとともに、まちぐるみの活動を展開したい。

  いま、子育ての現場から大きな、強い声をあげないと、子どもたちは、本当に危ない!

斉藤ゆうぜんは、考えます!

  • 子どもたちは、このまちで育つ・みんなで育てる
    「地域保育力」を高めて、まちぐるみの子育て・子育ち支援をすすめます。
  • 環境教育・食育を充実させる
    豊かな里山を生かすプラン、安心で楽しいメニューづくりなど、
    このまちらしい特性や環境を生かした「町田っ子」づくりを考えます。
  • 保育園・幼稚園・家庭保育の格差をなくそう
    保育園と幼稚園の違いを越えて、「町田の保育スタンダード」を創りたい。
    ご家庭での保育も立派な支援対象にすべきと考えます。
  • 保育所を計画的に建てて安心できる環境をつくる
    場当たり的な認可設置では現場は混乱するばかりです。
    日ごろから、お母さん達の声をよく聞いている者、
    現場の実状をよく知った者の知恵と発言がどうしても必要です。
  • 学童保育の全学年化・ガイドラインづくりを目指す
    子どもたちが、安心してすごせる時間と場所を用意しましょう。
    学童保育を どのように位置づけるか?町田市の姿勢が問われます。
    あり方も含め、皆さんと検討を重ねる土俵をつくることが必要と考えます。
  • 市民や民間が参加する子どものための施設づくり
    民設民営の子どもセンターや市民参加の見守り公園づくりなど、
    民間からの提案を大胆に受け入れるシステムをつくりたい。
  • 相互に助け合う、子育てフレンドリーなまちをつくる
      相互交流の場、居場所の提供など「子育て家庭支援」も大切な課題です。
      このまちのみんなで、安心・信頼の環境をつくりあげましょう。

  • 「保育現場の声を議会に届ける」のは、斉藤ゆうぜんにしかできない仕事!
    保育園、幼稚園からの保護者・保育者の声を、議会に届けます。
    保育士の専門性の確立、地位の向上に積極的に取り組みます。

さらに。町田は住宅街が中心です。

  • 「みどりのまちづくり」を前進させたい
    身近なみどりの景観が消えています。みどりを守り、育てるために、
    やらなくてはならないこと、やり方は、まだまだいっぱいあります。
    「みどりあふれる町田」をつくり、子どもたちに手渡すために活動を続けます。
    良好な住環境の整備が、町田市の中心課題です。
  • 住民の力による「まちづくり」で、「地域への信頼」を取り戻したい
    地域と行政が離れていくと、コミュニティは崩壊するばかりです。
    市民の運動がリードするまちづくりを提案します。「里山再生」プロジェクト、「町田住民トラスト」運動
    などに取り組みます。
  • このまちの「福祉」の活動にじっくりと取り組みたい
    これまで、社会福祉主事として、福祉活動に参加してきました。
    高齢者や障害を持つ人たちが、安心して暮らせるまちへ。
    これからも、いよいよ本腰を入れて、このまちの福祉を追求します。
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